麩屋町二条にオープンしたばかりのお店。お米のような変わった形の看板に立派な石畳風のエントランス、もしかしたら高級店?と思わせる風貌だが、店内はいたってIS’Tカジュアル。
「あれ?っと思うようなギャップを楽しんでもらいたい」とオーナーの之子さん。お見事!取材時はあれ?あれ?の連発でしたよ!
料理長が中央市場で働いていた経歴から、独自ルートで手に入る珍しい野菜や魚介の数々。見るからに新鮮で、取材時は何度かお魚が飛びはねる程の活きの良さ。そして色とりどりに揃う新鮮で珍しい野菜達。お肉は鹿児島産黒毛和牛を使用。その日の優秀な素材を使っての料理だから美味しくないはずがないでしょ! |